新聞

新聞より 口之津港ターミナル 追記

ご覧いただきありがとうございます。

新型コロナの話題ばかりですが、
もうすぐ桜が咲きそうです。
だんだんと暖かくなって、早い終息を迎えたいです。

さて、建設新聞に新しい口之津港の記事が一面トップに載っていました。

銀いぶしの栄四郎瓦とヤネフキ名人とポリフォームの施工です。
耐震、耐風対策バッチリの組み合わせです!

↑2020.1.28 長崎建設新聞の記事
長崎新聞にも記事が掲載されました。

和のテイストの中にすっきりしたシンプルモダンな印象です。
細い三角に開いた入口はどうなっているのだろうと興味が惹かれるデザインです。

↑2020.3.10 長崎新聞

 

 

 

 

 

 

 

 

黒島天主堂の工事風景

以前、黒島天主堂が長崎新聞に掲載された記事についても触れましたが、

関連のページ → https://nabejun.net/blog/942/

佐世保市のホームページでも黒島天主堂現場の動画が挙げられていて、
工事の様子がよくわかります。

佐世保市のホームページ↓
https://www.city.sasebo.lg.jp/kyouiku/bunzai/kuroshimatensyudokojieizou-1.html

続編もあるようなので、楽しみです。
色々な工事に密着して撮影されているので、こんなところも直しているんだなぁと
勉強になります。
鍋順の職人も映ります!

ぜひご覧ください!

日本屋根経済新聞より

新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ちなみに弊社社長と専務は子年の年男です。
良い年になりそうな予感です。

さて、弊社社長 山崎春雄が、
昨年12月12日旭日単光章を受賞し、
皇居にて天皇陛下に拝謁を賜りました。
掲載された新聞記事と共にご報告させていただきます。

これも皆様のお陰と感謝しております。
これからも会社共々よろしくお願い申し上げます。

2020年1月1日の日本屋根経済新聞より

長崎新聞より 黒島天主堂

現在工事中の黒島天主堂について
記事が出ていました。

映画「坂道のアポロン」の舞台にもなったそうで、
巡礼地となっているようです。
40万個もの煉瓦が使われている
厳かな教会です。

8メートルの見学台が設置されていて、
工事の様子が見られるとのこと。

ぜひ訪れてみたいです。

2019年11月16日の長崎新聞より

西日本新聞より 平戸城 乾櫓祝完成

ご覧いただきありがとうございます。

さて、9/14の新聞掲載についてです。
平戸城の乾櫓 改修工事が完成しました。
距離の関係や暑さなどさまざまな困難もありましたが、
無事に出来上がって安堵しています。
工事関係の皆様、お世話になりました。お疲れさまでした。

城の工事。。。昔の人は本当に大変だっただろうと想いを馳せますが、
はるか想像を超えています。それでも世に残っているという不思議さに震えます。

観光のためにも城に宿泊などユニークな取り組みもこれから行われるようです。

令和1年9月14日(土) 西日本新聞(佐世保版)の記事より
施工 早田建設有限会社
設計 株式会社宮本建築設計事務所
監理 株式会社貞方設計事務所

平成31年度安全大会開催されました。

ご覧いただきありがとうございます。
2019年6月22日に弊社の安全大会が開催されました。

場所は琴海のオーシャンパレス ゴルフアンドリゾートにて。

今年は社員全員でフルハーネス型墜落静止用器具の特別教育を受講しました。
現場の安全につながればと思います。


2019年6月28日の長崎建設新聞に掲載されました。

ありがたいことに城やお寺の工事が続いているため、
技術について熱く語り合う場面も見られました。

長崎新聞より 尾戸ペーロン 2019.5.18

ご覧いただきありがとうございます。

さて、5/18の新聞からの話題です。

昨年長崎ペーロン選手権大会で優勝した尾戸チームが
5月26日、兵庫県相生市の相生ペーロン祭に出場します。

ふるさとのみなさまのご活躍をひきつづき応援しています!

令和1年5月24日(金) 長崎新聞の記事より

長崎新聞より 聖福寺 修復

以前訪れたことのある聖福寺について
興味ある記事がありました。

修復費がなんと約20億円もかかるそうです。。。

修復、保全を一日も早く望まれるところですが、
膨大な金額にびっくりしてしまいました。

歴史も深い場所なので、
そのまま朽ちていってしまうのはとても惜しいです。


平成31年1月25日の長崎新聞より

長崎新聞より 鯖くさらかし岩ご存知ですか?

ご覧いただきありがとうございます。

Vファーレンの高木監督が退任するそうです。
J2降格から悲しいニュースが続きますが、
長崎のホームチームがこんなに強くなったのは
間違いなく高木さんの尽力だと思います。
お疲れ様でした、ありがとうございます。

さて、
今回は地元時津のほっこりニュースです。

鯖くさらかし岩のPRキャラが誕生したそうです。
そもそもこの岩のことご存知でしょうか?

記事にも詳しく書いてありますが、
昔、日本昔ばなしでも語られていました。

さばくさらかし岩(鯖を腐らかす岩)という名前が
なかなか長くてユニークですよね♪
岩の形もなかなかユニークですよ!

地元民は場所をよく知っていますが、
認知度はどのくらいあるのでしょうか。

キャラのPRで認知度をぐんと上げてほしいです。

206号線を長崎から琴海方面に走る時は必ず通る位置にあるので
この道を通る時は運転に注意しながら、
岩を眺めていってほしいなぁと思います。

2018.11.20 長崎新聞の記事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長崎新聞より 小野原本店

ご覧いただきありがとうございます。

最近は晴れの毎日で、
工事には最適な気候が続いています。
本当にありがたいです。

少し前になりますが、
小野原本店様の記事が一面に載っていました。

以前、瓦の葺き替えでお世話になりました。
築町に行くと必ず通る場所にあり、
レトロな雰囲気が素敵です。

からすみと言えばなかなか庶民の食卓に上ることはないものだと
思います。
今度思い切って大人買いしてみたいなぁと思います。

2018.10.15 長崎新聞の記事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長崎新聞より コヅチの鬼瓦

ご覧いただきありがとうございます。

台風の影響はどうだったでしょうか?
長崎はそれほどなかったように思いますが、
日本列島は今年、自然災害が目立ちます。

皆さまがはやく普通のくらしが送れるように祈るばかりです。

今回は鬼瓦です。

瓦の記事が新聞に載るととてもうれしいです。

鬼瓦はインスタ映えもあると思うので、
ぜひ屋根に目を、スマホを向けてほしいです。

2018.10.1長崎新聞の記事

この瓦は偶然、鍋順の社内にもありました!

石州瓦のコヅチの鬼瓦です。

小槌の両サイドにハートみたいなのがあるのがかわいらしいです。

お寺などでは家紋や、恵比寿様やほんとうにいろいろな種類の
鬼瓦があって、ユニークです。

先人の願いが込められていて、
機能性ばかりを求めるんじゃなく、
遊び心や豊かさも感じられるように思います。

ぜひ屋根に目を向けてみてください!

 

 

 

 

 

 

長崎新聞より 聖福寺

ご覧いただきありがとうございます。

一年ほど前の長崎新聞の俳句の記事を見て
実際に目にして見てみたいという衝動にかられ、
それから・・・時間が過ぎ
やっとやっと見に行くことができました。

まずはその句がこちら(長崎新聞の記事)

見たいものは聖福寺の鬼塀です!

今回縁あって、ホテル長崎に泊まりに行くことになりました。

立山という長崎駅近くの山の上のホテルです。

もしかしたら聖福寺ってすごく近いんじゃない?!
とふと思って、GOOGLEで見たら徒歩5分だったので
ホテルから歩いてみました。

論評にもある墓域の石段です。
行きはよいよい、帰りは怖いで、5分と言えど軽い登山です。
しかも、GOOGLE MAP必携の、
地元の人しか知らないような歩道のみの細道でした。

聖福寺ぜひ行ってみて下さい!
唐寺らしい趣きと、
幕末にもゆかりのある場所です。

瓦の風景が守られるといいと思います。
道は覚えたのでまた参ります!

 

長崎新聞より 世界遺産の観光客数

ご覧いただきありがとうございます。
朝晩だいぶ暑さが和らいできました。
今年の暑さにもみなさんよく耐えてくれて
厳しい季節を乗り越えられそうで、ほっと安堵しています。

さて、9/19の長崎新聞からです。
世界遺産登録から1ヶ月の観光客数が1.28倍になったそうです。

なかでも、大野教会堂は3.33倍の930人が訪れたそうです。
屋根工事に携わってから、私も訪れましたが、
何もないところにひっそりとあるかわいらしい建物で、
あたたかい気持ちになる場所です。
住民や信者のみなさまが大事にされているところなので、
穏やかな気持ちで訪れていただけたらと思います。
教会内部の見学は不可です。
屋根は見えますのでかわいらしいしっくいぬりや十字架の瓦に注目です。
マリア像がやさしく迎えてくださいます。

↓教会見学について


詳細は長崎市のホームページなどでよく調べていった方が良いと思います。

私はまだ五島のことをよく知らないので、
世界遺産を含めて島巡りしてみたいです!

平成30年9月19日(水) 長崎新聞の記事より

写真撮影・掲載に当たっては大司教区の許可をいただいています。

長崎新聞より 尾戸ペーロン

ご覧いただきありがとうございます。

さて、7/30の新聞からの話題です。

長崎夏の風物詩であるペーロンにて、
地元琴海尾戸チームが大躍進です!
琴海地区で優勝し、さらに長崎大会で県下一に輝きました。

先日、テレビでもその放送がされていて、
予選からずっと一位を勝ち取られて、もう鳥肌と感動、感動で涙が出ました。


奇跡的に思えますが、
選手の方々は想像を超える努力の日々を積まれたのではないでしょうか。
揃ったかいさばきがとても速くて美しかったです。

嬉しい感動をありがとうございました。

自然でいっぱいの尾戸がこんなパワーを秘めていたとは!
これから注目を集めそうですね!

今後も応援しています!

平成30年7月30日(月) 長崎新聞の記事より

長崎新聞より 教会の瓦

ご覧いただきありがとうございます。
花粉症の季節ですが、みなさまお体大丈夫でしょうか。
我が家は大人も子供も鼻水ずるずるです。

さて、3/16の新聞からの話題です。
世界遺産の旅ということで、
大浦天主堂の写真が出ていました。
弊社も工事に携わったのですが、
(教会の右側 旧羅典神学校、旧長崎大司教館)
長崎新聞のドローン撮影がすばらしくて、
写真に見入ってしまいました。
屋根の風景が、実際に人の目では見られない高い目線からの撮影なので、
ぜひ屋根に注目していただけたらと思います。

「信徒発見」の歴史は何度見聞きしても、本当にこんなことってあるのかなぁと
奇跡を感じずにはいられません。
踏絵や拷問にさらされながらも、信仰を守っていった信者の方々が、
現実にいたのだということに驚きます。

大浦天主堂は4月からキリシタン博物館が開館するということで、
大人料金が千円になります。(3月末まで600円)

長崎は改めて歴史が深い街だと思いました。
ちゃんと説明ができるくらいに勉強したいと思いました。


平成30年3月16日(金) 長崎新聞の記事より

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