新聞

長崎新聞より 黒島天主堂

現在工事中の黒島天主堂について
記事が出ていました。

映画「坂道のアポロン」の舞台にもなったそうで、
巡礼地となっているようです。
40万個もの煉瓦が使われている
厳かな教会です。

8メートルの見学台が設置されていて、
工事の様子が見られるとのこと。

ぜひ訪れてみたいです。

2019年11月16日の長崎新聞より

西日本新聞より 平戸城 乾櫓祝完成

ご覧いただきありがとうございます。

さて、9/14の新聞掲載についてです。
平戸城の乾櫓 改修工事が完成しました。
距離の関係や暑さなどさまざまな困難もありましたが、
無事に出来上がって安堵しています。
工事関係の皆様、お世話になりました。お疲れさまでした。

城の工事。。。昔の人は本当に大変だっただろうと想いを馳せますが、
はるか想像を超えています。それでも世に残っているという不思議さに震えます。

観光のためにも城に宿泊などユニークな取り組みもこれから行われるようです。

令和1年9月14日(土) 西日本新聞(佐世保版)の記事より
施工 早田建設有限会社
設計 株式会社宮本建築設計事務所
監理 株式会社貞方設計事務所

平成31年度安全大会開催されました。

ご覧いただきありがとうございます。
2019年6月22日に弊社の安全大会が開催されました。

場所は琴海のオーシャンパレス ゴルフアンドリゾートにて。

今年は社員全員でフルハーネス型墜落静止用器具の特別教育を受講しました。
現場の安全につながればと思います。


2019年6月28日の長崎建設新聞に掲載されました。

ありがたいことに城やお寺の工事が続いているため、
技術について熱く語り合う場面も見られました。

長崎新聞より 尾戸ペーロン 2019.5.18

ご覧いただきありがとうございます。

さて、5/18の新聞からの話題です。

昨年長崎ペーロン選手権大会で優勝した尾戸チームが
5月26日、兵庫県相生市の相生ペーロン祭に出場します。

ふるさとのみなさまのご活躍をひきつづき応援しています!

令和1年5月24日(金) 長崎新聞の記事より

長崎新聞より 聖福寺 修復

以前訪れたことのある聖福寺について
興味ある記事がありました。

修復費がなんと約20億円もかかるそうです。。。

修復、保全を一日も早く望まれるところですが、
膨大な金額にびっくりしてしまいました。

歴史も深い場所なので、
そのまま朽ちていってしまうのはとても惜しいです。


平成31年1月25日の長崎新聞より

長崎新聞より 鯖くさらかし岩ご存知ですか?

ご覧いただきありがとうございます。

Vファーレンの高木監督が退任するそうです。
J2降格から悲しいニュースが続きますが、
長崎のホームチームがこんなに強くなったのは
間違いなく高木さんの尽力だと思います。
お疲れ様でした、ありがとうございます。

さて、
今回は地元時津のほっこりニュースです。

鯖くさらかし岩のPRキャラが誕生したそうです。
そもそもこの岩のことご存知でしょうか?

記事にも詳しく書いてありますが、
昔、日本昔ばなしでも語られていました。

さばくさらかし岩(鯖を腐らかす岩)という名前が
なかなか長くてユニークですよね♪
岩の形もなかなかユニークですよ!

地元民は場所をよく知っていますが、
認知度はどのくらいあるのでしょうか。

キャラのPRで認知度をぐんと上げてほしいです。

206号線を長崎から琴海方面に走る時は必ず通る位置にあるので
この道を通る時は運転に注意しながら、
岩を眺めていってほしいなぁと思います。

2018.11.20 長崎新聞の記事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長崎新聞より 小野原本店

ご覧いただきありがとうございます。

最近は晴れの毎日で、
工事には最適な気候が続いています。
本当にありがたいです。

少し前になりますが、
小野原本店様の記事が一面に載っていました。

以前、瓦の葺き替えでお世話になりました。
築町に行くと必ず通る場所にあり、
レトロな雰囲気が素敵です。

からすみと言えばなかなか庶民の食卓に上ることはないものだと
思います。
今度思い切って大人買いしてみたいなぁと思います。

2018.10.15 長崎新聞の記事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長崎新聞より コヅチの鬼瓦

ご覧いただきありがとうございます。

台風の影響はどうだったでしょうか?
長崎はそれほどなかったように思いますが、
日本列島は今年、自然災害が目立ちます。

皆さまがはやく普通のくらしが送れるように祈るばかりです。

今回は鬼瓦です。

瓦の記事が新聞に載るととてもうれしいです。

鬼瓦はインスタ映えもあると思うので、
ぜひ屋根に目を、スマホを向けてほしいです。

2018.10.1長崎新聞の記事

この瓦は偶然、鍋順の社内にもありました!

石州瓦のコヅチの鬼瓦です。

小槌の両サイドにハートみたいなのがあるのがかわいらしいです。

お寺などでは家紋や、恵比寿様やほんとうにいろいろな種類の
鬼瓦があって、ユニークです。

先人の願いが込められていて、
機能性ばかりを求めるんじゃなく、
遊び心や豊かさも感じられるように思います。

ぜひ屋根に目を向けてみてください!

 

 

 

 

 

 

長崎新聞より 聖福寺

ご覧いただきありがとうございます。

一年ほど前の長崎新聞の俳句の記事を見て
実際に目にして見てみたいという衝動にかられ、
それから・・・時間が過ぎ
やっとやっと見に行くことができました。

まずはその句がこちら(長崎新聞の記事)

見たいものは聖福寺の鬼塀です!

今回縁あって、ホテル長崎に泊まりに行くことになりました。

立山という長崎駅近くの山の上のホテルです。

もしかしたら聖福寺ってすごく近いんじゃない?!
とふと思って、GOOGLEで見たら徒歩5分だったので
ホテルから歩いてみました。

論評にもある墓域の石段です。
行きはよいよい、帰りは怖いで、5分と言えど軽い登山です。
しかも、GOOGLE MAP必携の、
地元の人しか知らないような歩道のみの細道でした。

聖福寺ぜひ行ってみて下さい!
唐寺らしい趣きと、
幕末にもゆかりのある場所です。

瓦の風景が守られるといいと思います。
道は覚えたのでまた参ります!

 

長崎新聞より 世界遺産の観光客数

ご覧いただきありがとうございます。
朝晩だいぶ暑さが和らいできました。
今年の暑さにもみなさんよく耐えてくれて
厳しい季節を乗り越えられそうで、ほっと安堵しています。

さて、9/19の長崎新聞からです。
世界遺産登録から1ヶ月の観光客数が1.28倍になったそうです。

なかでも、大野教会堂は3.33倍の930人が訪れたそうです。
屋根工事に携わってから、私も訪れましたが、
何もないところにひっそりとあるかわいらしい建物で、
あたたかい気持ちになる場所です。
住民や信者のみなさまが大事にされているところなので、
穏やかな気持ちで訪れていただけたらと思います。
教会内部の見学は不可です。
屋根は見えますのでかわいらしいしっくいぬりや十字架の瓦に注目です。
マリア像がやさしく迎えてくださいます。

↓教会見学について


詳細は長崎市のホームページなどでよく調べていった方が良いと思います。

私はまだ五島のことをよく知らないので、
世界遺産を含めて島巡りしてみたいです!

平成30年9月19日(水) 長崎新聞の記事より

写真撮影・掲載に当たっては大司教区の許可をいただいています。

長崎新聞より 尾戸ペーロン

ご覧いただきありがとうございます。

さて、7/30の新聞からの話題です。

長崎夏の風物詩であるペーロンにて、
地元琴海尾戸チームが大躍進です!
琴海地区で優勝し、さらに長崎大会で県下一に輝きました。

先日、テレビでもその放送がされていて、
予選からずっと一位を勝ち取られて、もう鳥肌と感動、感動で涙が出ました。


奇跡的に思えますが、
選手の方々は想像を超える努力の日々を積まれたのではないでしょうか。
揃ったかいさばきがとても速くて美しかったです。

嬉しい感動をありがとうございました。

自然でいっぱいの尾戸がこんなパワーを秘めていたとは!
これから注目を集めそうですね!

今後も応援しています!

平成30年7月30日(月) 長崎新聞の記事より

長崎新聞より 教会の瓦

ご覧いただきありがとうございます。
花粉症の季節ですが、みなさまお体大丈夫でしょうか。
我が家は大人も子供も鼻水ずるずるです。

さて、3/16の新聞からの話題です。
世界遺産の旅ということで、
大浦天主堂の写真が出ていました。
弊社も工事に携わったのですが、
(教会の右側 旧羅典神学校、旧長崎大司教館)
長崎新聞のドローン撮影がすばらしくて、
写真に見入ってしまいました。
屋根の風景が、実際に人の目では見られない高い目線からの撮影なので、
ぜひ屋根に注目していただけたらと思います。

「信徒発見」の歴史は何度見聞きしても、本当にこんなことってあるのかなぁと
奇跡を感じずにはいられません。
踏絵や拷問にさらされながらも、信仰を守っていった信者の方々が、
現実にいたのだということに驚きます。

大浦天主堂は4月からキリシタン博物館が開館するということで、
大人料金が千円になります。(3月末まで600円)

長崎は改めて歴史が深い街だと思いました。
ちゃんと説明ができるくらいに勉強したいと思いました。


平成30年3月16日(金) 長崎新聞の記事より

長崎新聞より 桃の鬼瓦

ご覧いただきありがとうございます。
だんだんと暖かくなり、春が近づいてきているようです。

さて、2/21の新聞からの話題です。
長崎歴史文化博物館の鬼瓦の写真が出ていました。
弊社も工事に携わったのですが、
記事によると発掘された瓦の破片をもとに復元された
鬼瓦とのことで、桃がかたどられています。
もうすぐ桃の節句ということで、時期的にもぴったりで、
立派な建物ですが、かわいらしく、ほほえましく感じられます。
鬼瓦には魔除けや、家を災害などから守ってくれるようにと願いを込められるそうですが、
最近の屋根ではなかなか使われなくなったように思います。
瓦に趣向を凝らした昔の人々の豊かさ、おもしろさは和の文化として
これからも守っていけたらなぁと思います。

平成30年2月21日 長崎新聞の記事より

長崎新聞より 出島模型

ご覧いただきありがとうございます。
先週の雪から冬らしい天気が続き、
雨が毎日続いており、
現場の仕事がなかなか思うように進んでないようです。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解いただけるとありがたいです。

さて、1/17の新聞からですが、
出島の模型を改修する工業高校の生徒さんの記事がありました。
未来明るい高校生たちが、歴史上の建物の制作に携わって、
とても勉強になるでしょうし、
それを実際に観光地、出島で多くの方々の目にふれるということは、
子供から大人まですべての世代にとてもいいことだなあと、ほほえましく感じました。

おそらく、毎年、工業高校3年生の1年間かけての卒業制作のような
意味もあるのかもしれません。
今度行くときは時間をかけて、じっくり見てみたいと思いました。

平成30年1月17日 長崎新聞の記事より

長崎新聞より さばくさらかし岩

ご覧いただきありがとうございます。

町の活性化を目指す町民総活躍プロジェクト推進委員会が、
時津のさばくさらかし岩のグッズを作って、
受験のお守りのように使ってほしいということで、
町内の中学生に配られたそうです。

落ちそうでなかなか落ちない岩にかけて、
受験にも落ちませんようにとういうことみたいです。

実際に見てみたいので販売されたらいいのにと思いました。
岩についてネットで検索したら、LINEのスタンプもあるようです。

子供の頃は日本昔話にも出ていたので、
誇りに思ってました。

今もパソコンの背景はさばくさらかし岩です!

受験生はなんでも良いからすがりたい気持ちがあると思います。
ぜひずっと続けて受験に落ちな岩が浸透してほしいです!

H29.12.20 長崎新聞の記事より

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